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赤松の社寺建築材

社寺建築に欠かせない赤松
長野県北部、岐阜県北部、岩手県北部から青森県にかけての松枯れ被害のない
生産地の協力会社様に協力をしていただき、ご提供いたします。
 
 
赤松の伐期は9月後半から2月末とされていますので、
冬切の松をストックしておいてご注文に対応いたします。
 
拮木(はねぎ)、梁、桁、垂木など、お気軽にお問合せください。
 

材料紹介


虹梁(こうりょう)にも最適です。
 

曲がった松をタイコ挽きをにして、お寺の桔木(はねぎ)に
 

45mm厚の板を挽き、天然乾燥をします。
 

側面接着して巾広の松製階段板にしたり、松製窓枠としての加工もできます。
赤松のご注文ならお気軽にお問合せください。

お問い合わせから納品までの流れ

1.お問い合わせ
まずはお気軽にお問い合わせください。用途、寸法、数量をお知らせください。
2.お見積り
お見積もりをFAXまたはメールで返信します。
3.製材
自社工場にて製材加工を行い、検査、梱包を行います。
4.発送・納品
現場で必要な日を連絡して頂き、弊社より現場に直送します。

 

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